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富山関連記事

海王丸パークの富山新港花火!もはやアート!!【富山 射水:夏 7月】

初代海王丸は、商船学校の航海練習船で大型練習帆船で1930年(昭和5年)に竣工され約半世紀にわたり「海の貴婦人」として親しまれ、1989年(平成元年)に引退した。 海王丸II世が1989年に竣工され、現在も大型練習帆船として活躍している。 初代海王丸は、富山県射水市海王町の「みなとオアシス海王丸パーク」内で展示・公開されて恋人の聖地として親しまれています。

瑞龍寺のパワースポット トイレの神様でご利益!!【富山 高岡:全季節】

瑞龍寺(ずいりゅうじ)は、富山県高岡市にある曹洞宗の仏教寺院で山号は高岡山です。 本尊は釈迦如来で開基は前田利常、開山は広山恕陽になります。 仏殿、法堂、山門の3棟が近世禅宗様建築の代表作として、1997年(平成9年)に国宝に指定されています。 これは富山県下における初の国宝指定で富山県唯一の国宝であります。

立山黒部アルペンルート 雪の大谷を歩く【富山 立山:春・夏 4~6月】

立山黒部アルペンルートは、富山県中新川郡立山町の立山駅(立山黒部貫光)と、長野県大町市の扇沢駅(関電トンネル電気バス)とを結ぶ交通路の総延長37.2kmの世界有数の大規模な山岳観光ルートであります。 また、雪の大谷は、4月から5月にかけて15メートルから20メートルの雪の壁の「雪の大谷ウォーク」(無料)が観光地として有名です。

五箇山の合掌造りの小さな世界遺産に感激!!【富山 南砺:全季節】

富山県の南西端にある南砺市の旧平村、旧上平村、旧利賀村を合わせた地域を指「五箇山」は、昔、平家の落人が住み着いたと伝えられています。 この地域は世界的にみても有数の豪雪地帯であり、そのような風土から傾斜の急な大きな屋根を持つ合掌造りの家屋が生まれました。 現在も南砺市(旧平村)の相倉地区や同市(旧上平村)の菅沼地区には合掌造りの集落が残っており、それぞれ1970年12月4日、「越中五箇山相倉集落」「越中五箇山菅沼集落」として国の史跡に指定され、1994年には重要伝統的建造物群保存地区として選定されています。 そして、1995年12月、隣接している岐阜県大野郡白川村の白川郷(荻町地区)とともに「白川郷・五箇山の合掌造り集落」として世界遺産に登録されました。

富山城は、ライトアップを狙って行くのがお勧め!!【富山 富山市:全季節】

富山県富山市丸の内にあった富山城は、「浮城」「安住城」とも言われました。 神通川(現松川)の流れを城の防御に利用したため、水に浮いたように見え、「浮城」の異名をとりました。 瀧廉太郎の「荒城の月」の着想の元になった城の一つで現在、城跡は「富山城址公園」となっています。 また、天守閣は、再建造物として模擬天守となっています。 ※模擬天守:現存・復元・復興天守に含まれない物、つまり実在の天守に由来しない天守

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