織姫神社は、恋人の聖地の縁結びパワースポット【栃木 足利:全季節】

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織姫神社 恋人の聖地の縁結びパワースポット【栃木 足利:全季節】

栃木県足利市西宮町にある織姫神社は、1300年以上の伝統と歴史をもつ足利織物の守り神であり織姫山の中腹に建つ朱塗りの美しい神殿は足利名勝のひとつともなっています。
また、縁結びにご利益があるとされ、2014年に恋人の聖地に選定されました。




織姫神社のご当地情報

ご当地概要ご当地情報ご当地Map・アクセスご当地追加情報ご当地公式情報

「足利来るなら織姫様の 赤いお宮を目じるしに カラリコトントン カラリコトン 足利絵の街 機の街」
と足利音頭に歌われた足利織姫神社です。

1,300年の歴史と伝統を誇る機業(織物)地の足利の守護神が奉られており、と縁結びの神様として足利市で親しまれています。

明治12年に建てられましたが、残念なことに翌13年に火災により焼失してしまいました。
昭和9年に社殿再建に着手し現在の社殿が完成しました。
平成29年には遷宮80年を迎え、朱塗りのお宮は緑に映えて景観が美しく、また、境内からは関東平野を一望できる人気の縁結びスポットです。

【織姫神社】

住所:栃木県足利市西宮町3889

開催日:

開催時間:夜のライトアップは、17:00~24:00(季節によって変更)

イベントタイプ:パワースポット、縁結び、神社

入場料:

交通アクセス:JR足利駅・東武足利市駅から約2.2キロ(車で10分、徒歩30分)
※市生活路線バス(小俣線、松田線、名草線)で、通五丁目下車し徒歩で約15分)

駐車場:織姫観光駐車場(無料)、織姫駐車場(無料)合計50台

問合せ:0284-22-0313(足利織姫神社奉賛会)

※時間、価格の変更の可能性はあります。

織姫神社:栃木県足利市西宮町3889

花火大会:

イベント情報:お焚き上げ(歳旦祭と8月)、七夕短冊まつり(7/7~8/7)、春季例大祭(5/5)、秋季例大祭(11/3)、歳旦祭(元旦6:30より)

踊りの当日参加:

有料観覧席:

予想来場者数:

1200年余の機場としての歴史をもつ足利。この足利に機織の神社がないことに気づき、宝永2年(1705年)足利藩主であった戸田忠利が、伊勢神宮の直轄であり天照大神(あまてらすおおみかみ)の絹の衣を織っていたという神服織機神社(かんはとりはたどのじんじゃ)の織師、天御鉾命(あめのみほこのみこと)と織女、天八千々姫命(あめのやちちひめのみこと)の二柱を現在の足利市通4丁目にある八雲神社へ合祀。その後、明治12年(1879年)機神山(はたがみやま)(現在の織姫山)の中腹に織姫神社を遷宮した。
翌年の明治13年、火災に遭い仮宮のままとなっていたが、昭和8年皇太子殿下御降誕(現在の天皇陛下)を期し、当時の足利織物組合理事長の殿岡利助氏の先導により市民ぐるみで新社殿の建造にかかり、昭和12年5月に現在の織姫山に完成、遷宮した。
平成16年6月、社殿、神楽殿、社務所、手水舎が国の登録有形文化財となる。

ご祭神は、機織(はたおり)をつかさどる『天御鉾命』と織女である『天八千々姫命』の二柱の神様です。
この二柱の神様は共同して織物(生地)を織って、天照大御神に献上したといわれています。
織物は、経糸(たていと)と緯糸(よこいと)が織りあって織物(生地)となることから、男女二人の神様をご祭神とする縁結びの神社といわれるようになりました。
また、織物をつくる織機(しょっき)や機械は、鉄でできているものも多いことから全産業の神様といわれ7つのご縁を結ぶ産業振興と縁結びの神社といわれております。

出展:https://orihimejinjya.com/

織姫神社は、恋人の聖地の縁結びパワースポット【栃木 足利:全季節】

恋人の聖地であり、日本夜景遺産にも選定され、デートスポットとしても人気がある栃木県足利市の織姫神社は、縁結びのパワースポットとなっております。

二人で『愛の鐘』を鳴らすと幸せになれると云われています。

引用:https://www.youtube.com/

足利の産業の守護神とされ国の登録有形文化財に認定された足利織姫神社は機織を司る「天八千々姫命(アメノヤチチヒメノミコト)」「天御鉾命(アメノミホコノミコト)」の二神を勧請し、お祀りしている神社です。
産業振興の神であり縁結びの神として祀られております。

山の中腹の自然の中で朱塗りの社殿が鮮やかで美しい織姫神社から足利市街地と渡良瀬川だけえでなく晴天では関東平野や東京スカイツリーまで望めます。

織姫神社行くなら可愛い朱印帳!!


≫ 可愛いふんわり御朱印帳 伊予和紙 

織姫神社の映像

織姫神社の画像や動画を掲載しておきます。

引用:https://www.youtube.com/

織姫山の中腹にある足利織姫神社の夜は、17:00~24:00(季節によって変更)にライトアップされ真っ赤な朱の色が美しく浮かび上がります。

また、境内には縁結びの七色の鳥居があります。



織姫神社のSNS情報

織姫神社のSNSでのご当地情報を集めてみました。

引用:https://twitter.com/



織姫神社の評判の宿泊は、こちらです。

織姫神社の評判の宿泊は、こちらです。東葉館

栃木県南西部にある足利市ですが、古くは足利庄が栄えて清和源氏義家流・足利氏発祥の地としても知られています。

フランシスコ・ザビエルが「坂東の大学」と呼んだ有名な足利学校、鑁阿寺、行道山浄因寺、大岩毘沙門天や鶏足寺と見どころがいっぱい。

織姫神社の宿泊は、東葉館が評判

お勧めの宿料理・温泉地図

【東葉館】

足利市にある東葉館は、日帰り休憩から宴会、宿泊が可能な温泉旅館です。
当館主の曾祖父・周東團三郎が、自宅の敷地から湧き出た鉱泉を地域の人たちに利用してもらおうと、隣地に祀られている「厄除け地蔵堂」の名を頂き「地蔵の湯」として明治末期に創業。
昭和六十一年に改築し、地蔵の湯「東葉館」となりました。

≫ 東葉館 | 栃木県足利市葉鹿町1981番地 | 詳細・予約

【東葉館】

本格派の会席料理。
新鮮食材を吟味して調理した、当館こだわりの会席料理をご用意しています。
旬の食材それぞれに工夫を凝らした季節の味覚をお楽しみいただけます。

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#東葉館 #地蔵の湯 #温泉 #鉱泉 #露天風呂 #内風呂 #栃木 #足利 #撮影許可もらえた

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≫ 東葉館 | 栃木県足利市葉鹿町1981番地 | 詳細・予約

【東葉館】

≫ 東葉館 | 栃木県足利市葉鹿町1981番地 | 詳細・予約

織姫神社に行くなら、絶対にこのご当地!!

織姫神社に行くなら、絶対にこのご当地!!ひもかわ 足利麺

「ひもかわ麺」を使った手打ちラーメン足利麺がお勧めです。
醬油ベースのスープに、幅13cmの幅広く長さ20㎝の麺がモチモチとしていて美味しいと有名なラーメン店です。

織姫神社には、ひもかわラーメン麺がお勧め

評判のお店地図

【足利麺】

食感の良い「ひもかわ麺」とさっぱりとした醤油ベースの名店です。
唐揚げラーメンも人気メニュー!!

全て手作りというこだわりのようです。

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🍜 【足利麺】 🍜 久し振りに 『ひもかわラーメン』を 食べたくなり 足利市堀込町の 『足利麺』さんへ 🍜 開店目指して行ってきました(*´꒳`*) 開店20分前に到着🚗 すでに駐車場には 開店待ちの車が… 5分前になると ゾロゾロ並び始め🚶‍♀️🚶‍♂️🚶‍♀️🚶‍♂️ あっと言う間に行列がっ⁉️ さすが人気店❣️ 🍥 今回は ボリューミーと評判の 『からあげ』も注文しました🎵 『からあげラーメン』も とても人気があるみたい✨ (๑˃̵ᴗ˂̵)ノ 唐揚げカリサクジューシーで 美味しい💓 衣が薄いから ちょっと竜田揚げ寄りかな❓ 🍜 来た来たぁぁ‼️ 『ひもかわラーメン』(笑) 相変わらず スゴイ麺の幅‼️ ちょっとコシのある ワンタンの様な麺 スープは佐野ラーメン系アッサリ お年を召した方でも 美味しく食べられそう☝️ 店内を見回すと ガッツリ系ラーメン店と違って ちょっと年齢層高め⁉️ おじちゃん、おばあちゃんが 美味しそうに食べていて 微笑ましい✨(´∀`*)✨ 長生きしてくださいよぉ〜🐢 🍜 それにしても この幅は広過ぎて 撮影するのが大変です💦💦💦 指が…指がつる〜っ‼️ 🍜 🍜 🍜 #栃木県 #足利市 #ラーメン #ラーメン大好き #こってりも好き だけど#アッサリ系 も#好き なの💖#足利麺 #ひもかわ #ひもかわラーメン #幅広 #広いにも程がある #美味しい #年齢層高め #人気店 #撮影大変 #指がつる #からあげ #サクサク #ジューシー #至福 #食べる幸せ #心の栄養 #長生きしてね

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≫ 足利麺 | 栃木県足利市堀込町2540 | 詳細・予約

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